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■ スペイド 値引き スペイドの限界値引き額を公開


スペイド 値引き

●新車値引き一口コメント

スペイドの値引き交渉では、フィット、フリードスパイク、キューブなど人気のコンパクトカーと競合させて行きましょう。タイプは違いますが、日産のジュークとの競合も有効です。

最後はカローラ店とネッツ店でスペイド同士の競合で値引きの上乗せを狙いましょう。兄弟車のポルテとの競合も値引き交渉では非常に有効な方法です。

●トヨタ スペイド限界値引き額

23万円

●月販目標台数

4000台

●スペイド取り扱いディーラー

カローラ店 ネッツ店

●価格帯

182万8440~212万8680円

●主要諸元

全長×全幅×全高(mm)
3995×1695×1690-1720
最小回転半径(m)

5.0

室内長×室内幅×室内高(mm)
2160×1420×1380
乗車定員(名)

5

車両重量(kg)
1160-1240
駆動方式
FF 4WD
排気量(L)
1496(4WD)
1496
最高出力 kW(PS)/r.p.m
76(103)/6.000
80(109)/6.000
最大トルク N・m(kg・m)/r.p.m
132(13.5)/4.400
136(13.9)/4.400
燃費(km/L)
16.0
22.2
使用燃料
レギュラー
レギュラー

 

スペイドの競合車は?

・トヨタ ルーミー/タンク

ルーミー

「スペイド」の一番の競合車は「ルーミー」と「タンク」。カローラ店は「ルーミー」、ネッツ店は「タンク」をスペイドとともに取り扱っており、それぞれが大ヒットしているために現在は蚊帳の外におかれています。

顧客にすすめるのも「ルーミー」と「タンク」で、「スペイド」ではありません。

それでも「スペイド」を求める稀なユーザーに対し、「ルーミー/タンク」より月内登録が確実な「スペイド」なら好条件を提示してくれます。

ルーミー/タンクの限界値引きはこちら

・ホンダ フリード

フリード

トヨタなら「シエンタ」相当になるフリードが新型になることで、「スペイド」の需要が一気に下がりました。

3列シートや広い室内スペースとハイブリッドによる低燃費は最大の魅力です。

しかも1.5L車の価格は「スペイド」と同程度となるのでお買い得感があります。

同価格帯同士のグレードと競合させて、スペイドの値引きを引き出しましょう。

フリードの限界値引きはこちら

・ホンダ N-BOX

N-BOX

知り合いやママ友が必ず乗っている、と言っても良いくらい売れている軽ハイトールワゴンですが、中でもこの「N-BOX」はすこぶる評判がいいのです。

燃費はさほどでもなく軽とはいえけっこう価格も高いのですが、それを払拭する豊富なシートアレンジを含む使い勝手と広大な室内スペースと荷室は、何ものにも代えがたいメリットがあります。

ただし、値引きは軽であることもあり、あまり多くは望めないので、スペイドとは総額で勝負するか、維持費等の安さのメリットを引き合いに出して、スペイドの値引きを要求しましょう。

N-BOXの限界値引きはこちら

 

新型スペイドの限界値引き交渉術!

姉妹車の「ポルテ」よりは確実に売れている「スペイド」ですが、現状の月間販売台数は登録車のベスト30にも入らないほど低迷しています。

プチバンというジャンルを作り上げた「ポルテ」の人気の元、現行モデルから加わった「スペイド」ですが、上のクラスにコンパクトミニバンの「シエンタ」があり、下には「ルーミー/タンク」という「スペイド」の持つ取り回しの良さや高くて開放感のある室内を実現しています。

そしてスライドドアというメリットがかぶる上、下のクラスに挟まれてまさに四面楚歌に陥っています。

「ヴィッツ」にハイブリッドが設定されたことにより、気が付くと、トヨタ製の車種の中でハイブリッド車をラインナップしていないのはこの「スペイド/ポルテ」と「マークX」ぐらいしかなく、ハイブリッドの設定のない車種は売れないという、トヨタが自ら造り上げた国内市場の定説の波をまともに受けたのが「スペイド/ポルテ」なのかも知れません。

 

スペイドならコンパクトカーの中でも割安な値引きが狙える

値引きに関してはトヨタのコンパクトカーの中ではもっとも期待できる車種であり、営業マンも他に検討している車種があることは想定済みですので、特に他車の相見積もりは必要としません。

営業マンが知りたいのは相手がどの車種かということ。

軽なのかミニバンなのか。どちらにしても「それでしたらこちらの車種の方が・・・」と勧められる車種がどれでも揃うのがトヨタの強みなのです。
「スペイド」の値引き交渉から話題を外させず、競合相手によって値引き条件を変えることを防ぐためにも、具体的な競合車をしめさないのも交渉のポイントなのです。

割高な設定の「スペイド」は、「ルーミー/タンク」より高いのは当然ですからその差額分を値引きとして要求するのも具体的でいいでしょう。

エントリー価格なら約146万円の「ルーミー」と約177万円の「スペイド」の差は約31万円ですから目標とするには丁度良い差額であり、「スペイド」の限界値引きでもあります。

簡単には引き出せない数字ですから、一度この要求を振った後で営業マンにすぐ答えを求めるのではなく、条件次第で購入するということが伝わればOKです。

その後他車との比較などを交渉して、購入するのにはもっと良い条件が必要であるというところで、落としどころとして営業マンの方から「ところでさきほどの・・・」というように、差額の31万円を切り出しやすくするのです。

こうして交渉をリードすることにより、金額は保証できませんが、「スペイド」の限界値引きを手に入れることが出来るはずです。

 

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    モデルチェンジ予想

    当面の間予定なし

    モデルチェンジ推移
    2017年12月11日最新モデルチェンジ日
    一部改良、特別仕様車「F“QueenⅢ”」
    2016年6月30日
    一部改良、特別仕様車
    「F“Queen Ⅱ”」
    2015年6月30日
    マイナーチェンジ、特別仕様車「F“Queen”」
    2014年4月1日
    特別仕様車「F“Jack”」
    2012年7月23日現行モデル登場日
    スペイドを発売

     

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